sao パチンコ 先バレ無しで当たる

 

私の青年海外協力隊体験

あるいは「反面教師としてのボランティアつまり悪いシステムが私をよい人間に育てた」論

My JOCV experience or "Volunteerism as a Counterpoint: How a Bad Mentor Made Me a Good Person" Theory

カメルーンにおける妊婦と幼児の母親のための医療相談 ([プライマリー・ヘルス・ケア]より)

池田光穂

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内海成治先生。大阪大学名誉教授、博士(人間科学)

1946年東京生まれ。京都大学農学部および教育学 部卒業後、東南アジア文部大臣機構地域理数教育センター(SEAMEO/RECSAMマレーシア)講師、国際協力事業団国際協力専門員、大阪大学教授、文 部省国際協力調査官(併任)、お茶の水女子大学教授を経て現職。  主な著作に『国際教育協力論』(世界思想社、2001)、『国際協力論を学ぶ人のために』(編著、世界思想社、2005)、『国際緊急人道支援』(共編 著、ナカニシヤ出版、2008)、『はじめての国際協力――変わる世界とどう向きあうか』(編著、昭和堂、2012)など。2023年9月逝去。

先生の弁「学生のころ、ナイルの源流を見ることを夢 見ていました。しかし、2000年から本格的にケニアで教育調査をするようになるとは考えていませんでした。いろいろな試みを行ってきましたが、これから も、若い人たちと一緒に新たな視点でアフリカの教育を考えていきたいと思います」

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